くるり鍼灸整骨院
くるり鍼灸整骨院です。ご自宅の階段の上り下りで、膝の前側(お皿まわり)がズキッと痛んだり、じわじわ重だるくなることはありませんか。その膝の痛み、お皿(膝のお皿の骨)がうまく動いていないことが関わっている場合があります。
階段で膝が痛くなるとき「お皿」がどうなっている?
膝のお皿は、本来スルッと上下に動きながら、膝の曲げ伸ばしを助けてくれるパーツです。ところが、太もも前の筋肉がガチガチにかたくなっていたり、膝まわりのバランスが崩れていると、お皿がスムーズに転がらず、ギュッと押しつけられるような状態になりやすくなります。
その結果、階段の上り下りのたびにお皿周辺に負担が集中し、「一段一段がつらい」「最後の数段が特にしんどい」といった痛みにつながってしまうことがあります。
まずは施術で「お皿が動きやすい土台づくり」
くるり鍼灸整骨院では、膝そのものだけでなく、太もも前・太もも裏・ふくらはぎ・お尻など、お皿の動きに影響しやすい周りの筋肉を丁寧にチェックします。
そのうえで、手技や鍼灸でガチガチにこわばった部分をやさしくゆるめ、お皿が上下にスッと動きやすい状態に近づけていきます。痛みが強い日は、無理に動かず施術中心でケアし、階段の上り下りでの「ズキッ」を少しでも減らせるよう、お体の状態に合わせて調整していきます。
トレーニングで「お皿に頼りすぎない階段の上り下り」へ
施術で整えたあとは、太もも前だけに頼らず、お尻や太もも裏も使えるようにするためのトレーニングを行っていきます。いきなりきつい筋トレではなく、その方の状態に合わせたやさしい動きからスタートします。
「どこに体重を乗せるとラクか」「足をどこに置くと痛みが出にくいか」など、ご自宅の階段のイメージもしながら、お皿に負担をかけすぎない上り下りのコツを一緒に確認していきます。
・自宅の階段の上り下りで毎回膝が気になる方
・お皿のまわりがズキッと痛むことがある方
・シップや自己流ケアだけでは不安な方
は、一度ご相談ください。お皿の動きと周りの筋肉、そして日常の階段動作まで含めて、膝の負担を減らしていけるようサポートしていきます。
| 名称 | くるり鍼灸整骨院 |
|---|---|
| フリガナ | クルリシンキュウセイコツイン |
| 住所 | 546-0003 大阪市東住吉区今川1丁目7‐2 |
| アクセス | 大和路線東部市場前駅より徒歩12分 近鉄南大阪線北田辺駅より徒歩15分 大阪シティバス「今川二丁目」停留所から徒歩1分 |
| 電話番号 | 06-4301-8050 |
| メールアドレス | kururiseikotsuin@yahoo.co.jp |
| 営業時間 |
|
| クレジットカード | VISA/Master/JCB/American Express/Diners Club/Discover |
| 電子マネー・その他 | PayPay |
| 駐車場 | なし 当院の近くにある3箇所のコインパーキングをご利用ください。 |
| 開業日 | 2018年06月20日 |
| ホームページ | https://kururiseikotsuin.com/ |
| Facebookアカウント | https://www.facebook.com/kururiseikotsuin/ |
| Instagramアカウント | https://www.instagram.com/kururiseikotsuin/ |
| LINEアカウント | https://lin.ee/zZ8PwbM |
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| こだわり |
まいぷれ[大阪市住吉区・東住吉区] 公式SNSアカウント